2010年3月アーカイブ

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なんかここ数日、
ほんっと寒いですよね。
ちょっと冬物のコートではないと
出かけられないくらい...。
どうか、みなさま、
風邪だけはひかれませんように...-人-。
お花見はもうちょっとお預けかな...。

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ずっとハゲちょびんだったすっぴですが
春が近づいて来るにつれてなのか
たくさんの筆毛が生えてきました。
これがまたすごくかゆそうで
いつもものすごい姿勢でカキカキカキカキ。
なので、よく撫でてあげるのですが
これがどうやらすごく気持ち良さそう...。
頭を撫でていると、
毎回必ず口を大きく開けるので
お口の中がよ~く見えます。(笑)

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本で読んだら
くちばしの上側の部分は
どうやらお鼻の穴みたいなんですよね。
そうですよね、口の中に繋がってなきゃ
息できないですもんね。
知らないことだらけです、ホント。

映画WATARIDORIを観て、
北極から南極に渡りをする
キョクアジサシという鳥さんのことを知りましたが
北極から、南極って、
どんだけ飛ぶんですかーーーーーっ!!!!と、
驚くばかりです。
一年で往復32,000km。
あまりのがんばりに泣けてしまいます。
鳥さんて、ホント、魅力的T-T。


さてさて今日の音楽ですが、
カナダのSmooth Jazzのグループ
Four80Eastの曲を。
最近カナダの音楽がすごく多い気が...。

「En Route / Four80east 」(2007)

このグループのことも
毎度同じくネットラジオで知ったのですが、
なんと言っても、
フランスのカッサンドル風のジャケットに
やられちゃいました。

いえ、曲もホント、かっちょいいですっ!
キーボードのRob DeBoerさんと
ドラムのTony Graceさんが中心となって活動されている
カナダ、トロントをベースにしたグループだそうです。

いやぁ...、
世界中にかっこいいものが溢れてて
果てしない想いですが...。
...それにしても
インターネットやコンピュータというものは
本当にすごいですね!
良し悪しはあるかもしれませんが、
私にとってはホント、ありがたすぎる魔法の箱です。

YouTubeに、アルバムの音源と
ライブの映像がアップされていたので
是非、両方とも!


FOUR80EAST-five by five.wmv


Four80East-Five by Five Live


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ひよちゃんがやって来るようになってから
約一ヶ月になりますが
最近わかったことがあります。

ひよちゃんたちは、
一日の最初にやってくる時間は大体早朝6時。
2、3分前後ずれはありますが、
毎日、その時間にやってくるのです。
その後、一日4、5回ほど食べにくる時間は、
まちまちなのですが、
最初に来る時間は確実に同じ。
そして
雨の日はいつもより多めにやって来ます。
きっと食べるものが見つけにくいのでしょう。
今日は、窓辺のすっぴと
確実にアイコンタクトしていました。(笑)

早く暖かくなって
今度はふたりの雛ちゃんもたちも
連れて来れるようになるといいな、とか
勝手にいろいろ想像したりして楽しんでいます。

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そして、ツバメさん!
もうこちらにやって来たのですね!
しかも、一羽、雛が孵っている!
遥か3000kmの南から
あの小さい体でやってきたと思うと
泣けて泣けて仕方ありません。
これから続々と夏鳥さんに会えますね。
そして、
つぐみん達、冬鳥さんも、遥か北の大地へ。
どうかどうか元気でたどり着けますように...。


ライブもひとまず終わったので
読みたかった本、
観たかった映画、
録画していたドラマ...。
かたっぱしから観てたりしてます。
いやもう、
どれも良くて良くて...T-T。

新しい曲をリーダーからいただき
歌詞も考えなくてはいけないので
そういったものが
私には起爆剤としてものすごく必要で。

表現する、って
自分の中からでしか生まれない、って
昔、言われたことがあるのですが、
ホント、そうだな、と最近しみじみ思います。

ついつい、
自分以上のものが生まれるんじゃないか?と
ずうずうしい期待をしてしまったりして、
結果、
必要以上無駄に落ち込んでしまったり...。

でも、
ライブ前にある女性からいただいたメールが
「自分は自分。それ以上でもない、それ以下でもない。」と、
天から降ってきた天使のささやきとなって
私を救ってくれました。

その方のメールには、
とてもあっさりと、シンプルに、
「どうか無理なさらず、その日ありのままのみきちゃんで。」
と。

私が海底に沈んでいたことを
知っていらっしゃったのでしょうか?(笑)

「自分は自分。」
すごく当たり前のことで理解しているつもりでも、
その実、理解できていなくって、
焦る、迷う、戸惑う、恐れる。

ライブ前で本当はワクワクドキドキしているべき時期に
「焦る、迷う、戸惑う、恐れる」という海に沈没していた私は、
そのメールのお言葉に、
あっという間にレスキューされました。

ライブのときはいつも、
今日は何を言われるんだろう、と、
いちいちビビっていた私ですが、
「ありのままでいいって言ってくれる人がいる。」という安心感。
そして、先日のライブでは
杉山さんや植田さんをはじめ
ライフセーバーの方が大勢いらっしゃって
足が地に着くのにいつも溺れてしまう海水浴場で
あの日は溺れることなく
無事に帰ることができました。

いえ、もちろんあとで映像を観て
海底深くに反省という錘と共に、
ずーんと沈んで行きましたが...。(苦笑)
マジ、もっともっとがんばらねばいけない!

...言葉ってすごい。
その一言で世界が変わる。

私もいつの日か
そんなメッセージをさらりと言える人になりたいT-T。
本当に本当にありがとうございます...。

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ドラムの菅野さんがライブ後撮影した写真を送ってくれました。
 (ありがとうございますっT-T)


おっとっと、長くなりましてすみませんっ。
今日の音楽ですが、
昨日、イタリアのサックス奏者Sandro CerinoさんのCDを聴いて
なんだか心がすっきり洗浄されたので今日は彼の音楽を...。

「DOVE PORTANO I CAMPI DI FIANCO ALLE AUTOSTRADE / Sandro Cerino 」(1994)

その昔、お店でジャケ買いした一枚ですが、
これも私にとって家宝の一枚。
「Correre Per Non Pensare 」(考えないために競走すること、みたいな意)は
ホント、気持ちがスカッとするし、
「Verso L'aurora 」(夜明け向かって)は
ホント、オーロラのような夜明けが見えてくるような
映像的な素晴らしい曲です。

YouTubeにはこの曲の音源がなかったのですが、
サンドロさんのサックスとピアノとのデュオで
ジョン・コルトレーンさんの名曲「Naima」を
演奏している映像がありましたので是非!


"Naima" - Sandro Cerino, Fabrizio Bernasconi

素晴らし過ぎですっ!(鼻息っ)


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24日、原宿クロコダイルのライブに
おいでいただきました皆様、
冷たい雨の中、
本当にどうもありがとうございました!

たくさんの方においでいただき、
感激でございました。

本当に
本当に
どうもありがとうございます。

また、素敵なプレゼントまでいただいてしまいまして...、
もう、涙がちょちょぎれんばかりでございますT-T。

映像を撮っていただいたのですが、
写真がないことに気づきまして
映像からキャプチャーしたものを...。
ぼやけておりますが...。

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To Make a Miracle

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ギターの植田さんとキーボードの杉山さん

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ドラムの菅野さん

私自身、
反省・問題は山済みで泣けてきますが
でも、もう終わってしまったことなので
もっとアホになって、
前を向いて行こうと思います。
 (これ以上、アホになりようがない気もしますが。)

いえ、それよりも、何よりも、
あのあこがれのお店で
親切なスタッフの方に助けていただき、
そして、素晴らしいパフォーマンスの
尾崎久美子さんバンドの皆様と共演させていただき、
そしてそして、
おいでいただきましたたくさんのあたたかい皆様 T-T。
そして、演奏もハートも素敵なメンバーのみなさん。
皆様と共にあの時間を共有できたことに、
ただただ感謝、感激...「ありがとうございます」。
もう、それだけです。

おしゃべりピー助ちゃんの
「ありがとう~、ありがとう~」の気持ちがよくわかります。
もう、何度でも言いたいです。


(かしこい、かわいいは、置いておいて。)

改めまして皆様、
本当にどうもありがとうございました!


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ライブ前日であります本日、
高校時代からの友人が経営するネイルサロン
「 A-two Nail 」 に行って参りました。

「え"ーーーーーーーー、
あんたが、ネイルーーーーーーーー?
ぷぷぷ。」
なんて、どうか笑ってやってください。(笑)
ガラにもなく~、ですね。

が、
久しぶりのライブだし、
たまにはこういうことも気を引き締める感じで
いいじゃないですかいっ、
と思いまして、
友人にお願いいたしました。

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あまりに手がボロボロなので
親指だけで失礼いたします。

いや、もう、さすが!
プロの仕上がりって素晴らしいですね。
私なんて、マニキュア塗っても
左手しかうまく濡れないし、
途中でベタベタとほこりがついちゃったりして
こう、なんつーか...、
あぁ、私には美の追求は無理だす...、
とか思っちゃったりなんかしてしまうので
今日は気分最高、花の子ルンルン!(古っ)

お忙しいのに本当にありがとぉT-T。
身も心も癒された数時間でした。

A-two Nail Website (blog)

そんなわけで指先から気合を入れて
明日のライブ、
がんばりたいと思います!

Nさま、
遠く北の大地から応援のメールをありがとうございます。
T子さま、
その一言で救われましたT-T、泣けるメールをありがとうございます。


昨年、コンピで取り扱っていただいた
「Until The Kiss」。
久々にライブで演奏予定です。

明日は
枚数は限られてしまっているのですが、
お渡しできるCDを用意しております。

お時間がありましたら
是非、遊びにいらしてください。
メンバー一同、お待ちしておりますっ!


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今日は風が強かったですねー!
昨夜から朝にかけての暴風雨、
外の音が気になり
ちょっと寝不足気味の早朝6時頃、
ひよちゃんたちはびっしょり濡れた体で
ピーピー鳴きながらやって来ました。

強いなぁ。
すごいなぁ。

自分の命ある限りがんばる野生の動物さん達には
ホント、頭が下がります。

今日は夕方、外出ついでに
見沼田んぼをちょいとまたぎ、
つぐみんの姿を探してみました。

本当に風が強く、
飛ぶのはすごく大変なのでしょう。
空を行く鳥さんの姿はまばら。
地に目をやると、
土や埃が舞う中、
いました、いました、鳥さんたち。

ちょっと薄着だったので
夕方の風はとても冷たかったのですが、
ついつい夢中になって
彼らの姿を探してしまいました。

ふと夕日に向かって振り向いた瞬間、
「あーーーーー!キジのご夫婦ーっ!」
パタパタと急ぎ足で二羽のキジが
畑を移動しているじゃあ、あ~りませんかっ!(鼻息っ)

しかし、まだ距離が遠すぎる!
うまく撮れないのでそばに行こうとしたら
一羽、遅れること数秒後、もう一羽、
夕日に向かって飛んで行ってしまいました。
( ↓ その写真)

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いえ、でも、
あこがれのキジのご夫婦をちょっとでも見れて
とっても幸せな気持ちに♪

さて
今日見沼たんぼでお逢いできた鳥さんたちです。

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テクテク歩きのキュートなハクセキレイ

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凛としたモズさん。
このモズさんの下の地面では
カラスさんとたくさんのムクドリさんが
みんなで仲良く食事していました。

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今日、たくさんのムクドリさんがいましたが、
至近距離まで無我夢中でハコベを食べに寄ってきた
ムクドリさんのデュオ。

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そして、あちこちで見かけましたが
どの子もピンでトボトボ歩いていたツグミ。
つぐみん、
もうすぐシベリアに行っちゃうんだねぇT-T。

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おっと、こちらはスズメっこです。(笑)
大好物(私が)のおはぎ。
すっぴは
小豆、きなこ、ごま、
全部ちょいちょいつついて味見していました。
一番最初に彼が選んだのは
なんと、きなこでした。
でも、小豆が一番好きなようです。
ちょっとだけしかもらえなかったけど。

木々に新芽が生まれ、
道端には若い緑や花が育ち初めていますね。

...あぁ、春って何か始まりそう...ワクワク。
...でも、
また別れの季節でもあります。(冬鳥とか←また鳥かよ)

いえ、でも
心が動く季節であることには間違いなさそうです。
がんばりましょう!(←自分に言ってる)


さてさて今日の音楽は優しい歌を。
The Isley Brothersさんの名曲
「For The Love Of You」です。
今日はネットラジオでかかった
Regina Belleさんバージョンが
胸に響いたので、そちらを...。

「Lazy Afternoon / Regina Belle」(2004)

とにかく、優しい!
優しい歌声です!
コーラスのペリシスターズも最高!
そしてローズはGeorge Duke!
このメンバーで楽しそうに歌っているのかと思うと
その情景を思い浮かべただけで
幸せな気持ちになります T-T。


Regina Belle / Perri - " For The Love Of You "

愛のため...
笑顔で歌えたら最高ですね。


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ライブ前にして
古傷が痛み出してしまいました。

そう遠くない二十歳過ぎのころ、(あ、すみません、冗談です)
17号バイパスという片側三車線の大きな道路で
信号待ちをして停まっていたところ
後ろからズドン、と追突されまして、
数日後体がおかしくなり、
いわゆるムチウチと診断されてしまいました。

それ以来、
毎月一度は首を動かせなくなるような痛みが
「はい、こんにちは」と目覚めた瞬間からやってくるのですが、
昨日からまたまた「やあ、こんにちは!」と
やってきまして、
私はカキーン、コキーン、
ロボットのような動きになっております。

いやぁ、ライブの日に
訪問されなくて良かったです。(←超前向き)

とにかく頭が重くて首が支えきれない!

こういうときは動かさないのが一番!
コルセットを首に巻き頭を支えてたりします。
見た目はもう気にしている場合じゃありません。(苦笑)

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すっぴも肩に乗って
いつもお仕事を応援してくれています。
15gの重さが心地良いです。

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今日、出先の古本屋さんで
こんな本を見つけました。

この油注し忘れロボットの私に(異常に体が硬いんです >-<)
「え~?ヨガ~?(失笑)」
なんて、
どうか思われないでください。

この本のイラストが河村ふうこさんのイラストだったので
即ゲットしちゃいました!

「ヨガなんて、私には超~無理無理。」
なぁんて思っていたのですが
何が入り口のきっかけになるかわかりませんね。
イラストがとってもかわいいので
とても楽しく読むことができます。

あ、いえ。
読むだけではなく、やってみようかと...。
もしかしたら首にもいいかもしれません。

体が硬くても、やってみることはできるのだ。
 (開き直り!)

そうそう、
私はお酢が大好きで飲んじゃったりするのですが、
どうやら体の硬さには関係なさそうですね。(笑)


さてさて
ガタの来ている体のお話はさておき
今日の音楽デス。

ネットラジオでふと耳にした
カナダのグループ、
The Cates Fomin Projectのことを...。

「Journey with Us / The Cates Fomin Project」(2008)

ネットラジオで流れてきた曲は
「Smooth Cruise」という曲だったのですが、
これがなんとも気持ちよかったので、
ちょっと調べてみたりしました。

The Cates Fomin Projectは
カナダのスムースジャズグループ。
キーボードのDemo Catesさんと
サックスのStan Fominさんが中心となっているそうです。
それぞれピンで活躍されていたお二人が
2008年にプロジェクトとして発表したアルバムが
この「Journey with US」のようです。

Stan Fominさんの歌が
これまたすごく良くって!

と、いろいろ調べているうちに
またまたJeff Lorberさんにたどり着きました。
昨年2009年にJeff Lorberさんのプロデュースで
「Rain Man」というシングルも発表されたようです。

つながっているのですねぇ。
しびれます。

なので
その2曲、
「Smooth Cruise」のライブ映像と、
「Rain Man」のメイキング映像を是非!


The Cates Fomin Project "Smooth Cruise"


The adventure of making "Rain Man" Cates Fomin Project

「Smooth Cruise」のような曲を聴きながら
外でのんびりしたら最高でしょうね~T-T。


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なでしこジャパン。

暖かくなってきた~!なんて思っていたら
今日はまたちょっと寒いですね。

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今日はこんな風↑には
ベランダ開放をしてあげられないので
うーたんは至極残念だと思いますが、
暖かさ第一のすっぴの為にも
遊ぶのを我慢してもらっております m_ _m。

でももうすぐ桜も咲くとか...?
春はちょっとずつやって来ていますね。

我々のライブもちょうど一週間後だ。
がんばるゾイ。

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そうそう!
ペプシNEXの1.5Lのペットボトルに
今、「DEAN & DELUCA」の
マグネットのおまけが付いてますね!
そんなに飲むものではないのですが、
「たま~に炭酸」、は最高に美味しいので
まずはトートバッグのマグネットがついているものを
選らんでみました。

pepsi ENX [DEAN & DELUCA MAGNET COLLECTION]

こういうのって
いつもうっかりしている間に結局集められず
キャンペーンも終わってしまったりしてしまうのですが...。

うん、でも、とってもかわいい。


さて今日の音楽は
この「DEAN & DELUCA」が歌詞に出てくる
Steely Danの「Janie Runaway」。

「Two Against Nature / Steely Dan」(2000)

私、このアルバム、大好きなんですよね。
っていうか、Steely Danはどれもこれも大好きですが。
「DEAN & DELUCA」のトートバッグも
この「Janie Runaway」の歌詞がかっちょよくて、
その影響でゲットしたわけなんです。(笑)
いえ実際、何でもバンバン入ってすごく便利です。

Steely Dan。
...ホント、最高です T-T。

去年のある日のブログにもリンクしていた映像ですが、
消されていたので別アップを。
ちなみに、「DEAN & DELUCA」という歌詞は
「1:09」 あたりで、歌っています。(笑)


Steely Dan_Janie Runaway-Josie @ live 720p 4:3 HD_Featured DTS Audio

「DEAN & DELUCA」はお惣菜やさんですが
ちょっとエクスペンシ~ブで
滅多にお目にかかれるものではありませんT-T。
歌詞のように、是非テイクアウトして
ワインでも飲みたいものです。
くー、しびれる。

そして、
「Janie Runaway」の後に続く、
「Josie」がこれまたやばいです。
かっこよすぎですっ!!!!
宮崎駿さん...、いえ、(すみませんっ)、
W.ベッカーさんのギター、最高デスT-T。


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姫りんごをいただいたので
ひよちゃんたちに!と思って置いてみたのですが、
バードケーキしか食べてくれません。(笑)
食べやすいように切っておいても
ケーキばかりが売れております。
そうだ、りんごはうーたんにあげよう...。
毎日会えるひよちゃんたち、
とってもとってもかわいいです。

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最近、すっぴの調子がいいかと思って
私が調子にのってしまっていたようで、
先日、すっぴのお医者様に
またちょっと肺雑音が戻ってきている、
と言われてしまいました T-T。
ごめん、すっぴ。
まだまだ夜は寒いし、
もっと暖めないとだめだよね。

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うーたんの背中がものすご~く温かくて
とっても気持ちよかったらしく
耳の下に頭をうずめて、うとうとのすっぴ。

うーたんの
心が広いのか、
それとも
どうでもいいのか、
その心境は解りかねますが
すっぴにはとても優しいので
とにかく大変ありがたい。


春が待ち遠しいね。


さてさて今日の音楽は
今日出先でふと流れてきた曲。
Ray Parker Jr.さんの「A Woman Needs Love」。

「A Woman Needs Love / Ray Parker Jr.」(1981)

不意打ちでこんな曲が流れてくると
いや~、テンション上がりますね。(笑)
それに改めて聴くと、
このアルバム、マジ最高です。
体に馴染む感たるや!!!
この年代の
このあたりのサウンドはやっぱり大好きデス。

「A Woman Needs Love」のライブ映像は
見つけられなかったのでPVを是非!


Ray Parker Jr. -A Woman Needs Love

そしてそして!
Ray Parker Jr.さんの近年のライブ映像で、
Al Greenさんの名曲「Love and Happiness」を
演奏されているものがありましたのでこちらを是非!
「Love and Happiness」の後は
The Ohio Playersの「Skin Tight」にメドレーになってます。

とにかく!
中盤のRay Parker Jr,さんのギター、
渋くてかっこよすぎです!!!


Ray Parker Jr All Star Cruise Jam Session - Skin Tight

それにしても、
キャンディもかっこいいT-T。


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昨日は24日のライブのためのリハーサルに行く為、
車で等々力へ。
ETC非搭載なので首都高の入り口で
当然窓を開け料金を700円支払いました、
が、
窓を閉めようとしたところ
パワーウィンドウのスイッチを押しても
窓があがってこない...。

ああ、とうとう来たか。

噂でさんざん聞いていた
いつかは来るであろうパワーウィンドウ故障。

即座に料金所脇のパーキングになだれ込み、
サービスエリア内のお店でガムーテープを購入。
落ちきった窓を根性でひっぱり上げ
テープで固定。
わぁ、お店にガムテープ売ってて良かった♪

そして、スタジオには余裕で到着。

そんなこんなで、
何かトラブルがあっても
大体いつも運がイイわけなんです。

その昔、
走行中マフラーが落ちたり(当然、暴走族)、
ブレーキが利かなくなったり...、
まぁ、要するに
オンボロ車にしか乗ってきてない、という
情けない話なのでありますが
それでも
「あ"-」という状況になっても
必ず蜘蛛の糸みたいに救いが降りてきたりして、
そんな時、「神様ありがとう」と思ったりする。

そして、今日も。

早速、窓のことを専門店に問い合わせ。
運の良いことに、
「たまたま今日、右側の窓のPWの中古部品が入ってます」
とのこと。
今日作業してくださるということで訪問、
45分くらいで、その場で交換してくれました。

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しかも、工賃込みで通常の1/4の金額。
勝手に1日、2日は車を預けなくちゃいけないんじゃないか?と
思っていたので、まさに蜘蛛の糸状態。

あぁ、神様。どうもありがとぉT-T。

専門家の手さばきは大変見事で
最初から最後までずっと見ていても飽きませんでした。

昔、ジャズボーカリストの吉野美知子さんが、
「何でもトラブルが起きた時、
 さて、どうやって対処しようかっ?って
 考えるのが楽しいじゃない!」
と素敵な言葉をくださいました。
これからもいろいろトラブルはあるだろうけれど、
そんな気持ちで私も乗り越えられたら...、って思います。

次は助手席の窓が落ちるかなー。(←苦笑)

そして、専門家の手さばきと言えば、
昨日のリハーサル。
ピアノの杉山さん、ギターの植田さん、ドラムの菅野さん。
そりゃもう素晴らしいのなんのって。
1年半ぶりのフルバンド。
感激しているうちに
あっという間に4時間が過ぎてしまいました。
リハは昨日の一度きりなのであとは当日。
またまたご一緒できるのがとってもとっても楽しみです。
皆様、お時間がありましたら
是非是非遊びにいらしてくださいm_ _m。


さてさて今日の音楽デス!

なんだか急にスウェーデンのバンド、
Bo Kaspers Orkesterが聴きたくなり
アルバムをひっぱりだしてみました。

「I Centrum / Bo Kaspers Orkester」(1998)

このアルバムの5トラック目の
「Vissa Har Det(それが運命)」という曲が
すんごい大好きだったのですが、
急に夕方の冷たい空を見ていたら
Bo Kaspers Orkesterのことが思い出されて
今日は運命的に再会した感じです。
やっぱり、イイっ!
Bo Sundströmさんの歌声がまた渋いっ!
言葉はsvenska(スウェーデン語)なので
英語よりもさらに何を言っているのか
全くわかりませんが、
なんというか...、伝わってくるのです。
こういうのが歌唱力っていうのでしょうね。
ホント、素敵です。

もう一曲、このアルバムで大好きな曲
「Semester(休日)」のインストアライブの映像が
YouTubeにあったので、もう、是非!


Bo Kaspers Orkester - Semester, Live at NK, Stockholm, Sweden 3(3)

なんか、もう、
素晴らしいんです...T-T。
グッときます。

1991年からずっと活動し続けている素晴らしいバンド、
Bo Kaspers Orkesterのオフィシャルサイトはこちらです。

Bo Kaspers Orkester Official website


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昨日の雪が積もるかと思いましたが
雨に変わりましたね。
早朝、すごく冷たい朝でしたが、
二羽のひよちゃんたちは
雨でびしょびしょになりながらも
バードケーキを食べにきていました。

雨で壁の縁だと濡れてしまうので
ベランダの中のテーブルの上にケーキは置いてあります。

仲良くふたりで食べに来ているのですが、
たぶん男の子のほうなのですが
とにかくすごい食欲。
いつも大体、1つ、2つと丸飲みし、
3つ目をくわえて飛んでいきます。
なので、
彼が食べ終わるのを待ってから食す女の子のほうは
残り数によっては一個も食べれないことがあり
「あ"-ないっ!もぉ~!自分ばっかり~!!(怒)」
なんてな感じで、ビービー言いながら
3つ目をくわえて行った彼の後を慌てて追っていきます。

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いえ、逆かもしれません。
男の子のほうが食べれていないのかも。(笑)
雌雄の判別はまったくつきませんが
ひとりはしゅっとした美形で
ひとりはくりっとしたかわいい形であります。(笑)

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さて、めだかちゃんのひとりに
お腹ぽっこりの「ギンちゃん」という子がいます。
とにかくすごいお腹で、
最初はメタボかしら?なんて思っていましたが
日を追う毎に、どんどん大きくなって
もういつ破裂するかわかならい!くらい、
1:1のまるで風船みたいになってきてしまって...。

いろいろとネットで調べてみたら、
治すのはむずかしい、とか、どうにもならない...、とか
とにかくそういう病気にならないような予防が大事、等
なかなか治療に関しての記事に出会えず、
がっかりしていたら、
なんとも前向きな記事が!
「隔離して水に対して0.2%位の天然塩を溶かした
塩水浴で治るかも!」
とのこと。
塩水で病原菌や寄生虫を退治することができるそうで
少し傷ついたお魚さんや
ちょいと具合の悪いお魚さんなんかも、
傷口をキュッとひきしめるのにも塩水浴が効果的なんだそうなんですね。
お塩には副作用がないので
濃度さえ間違えなければ市販のお薬より安心して使える
、と...。
そして塩水浴中は絶食。

こりゃ、イイこと知った!と思い、
早速パンパンのギンちゃんを隔離、塩水浴へ。

そしたら、これまた驚いた。
三日目にしてパンパンのお腹が
半分以上激減。
「あら、ちょっとメタボちゃんね」、くらいなもんで
もう少しで他の普通の子と区別がつかなくなりそうな位まで。

すぞいぞ!塩水浴!

しかもギンちゃん、
ものすごい元気なんです。
お魚さんのお世話になれている方なら
常識なお話なのかもしれませんが
ネットのおかげで大変助かりました!
記事をあげてくれていた方、
どうもありがとうございましたT-T。
ギンちゃん、このまま良くなりますように...。
すっぴも、ギンちゃん専用水槽に
毎日興味津々です(笑)。


おっと生き物話が長くなりました。
最後に音楽のお話です。

前世が中南米に関わっていたのか?
物心ついたころから
「コモエスタ赤坂」やら「別れても好きな人」やらの
ムード歌謡が無意識に耳に入っていたせいなのか?

なぜだか、
キューバやブラジルのサウンドがすごく好きなのですが、
土着系にアカデミックな要素が入ってくると
たまらんがなっ!ってなくらい
グーーーーーッと引き込まれてしまいます。
ブラジルのピアニストでいうところで
Tania Mariaさんや、Manfredo Fest さん、
Cesar Camargo Marianoさん...が大好きなのですが
今日はまたまた素晴らしいブラジルのピアニスト
Marcos Arielさんのアルバムを...。

「Hand Dance / Marcos Ariel」(1992)

マルコスさん、
近年はジョビンの音楽や、
ショーロとかブラジル回帰路線なアルバムが多いのですが、
80年代はバリバリで
90年代はイケイケな感じでこれまた最高!

この「Hand Dance」というアルバムは
DrumsがMichael Shapiroさん、
FluteやSaxはJusto Almarioさん、
Synthesizer はこれまたRussell Ferranteさんだったりして...
とにかく、ハッピーで心地よいサウンド、
ステキなアルバムです。

中でも大好きな曲が「Bird Elegy」。
なんとこの曲の映像がYouTubeにアップされていたので
もうっ!是非!
しかもかなり最近の映像のようです。(情報が少ないT-T)


Marcos Ariel Ottawa 07

わ~!
ライブの映像が観れてすごいうれしいですT-T。

ついでにネットラジオでよくかかる曲「Alice」も
映像があがっていたのでこちらも!


Marcos Ariel - Alice


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20100305_1.jpg

連日、ひよちゃんフォトですみませんっ。
いや、もう、
外を見るのが楽しみで楽しみで...。
今日はとても良いお天気で暖かかったせいか、
外は鳥さんの声でいっぱいでした!

感心してしまったのが、
ひよちゃんカップルの今日の行動。

ベランダにやって来る前のいつものワンクッション、
目の前の木の枝に止まっていたら、
カラスちゃんが
ひよちゃん達のそばにやって来て枝に止まりました。

ひよちゃん達、
いつもならすぐに枝からこちらにやってくるのに、
ベランダのバードケーキの在り処を
カラスちゃんに知られないようにする為か、
なかなか食べに来ない。

そして、カラスちゃんもなかなか飛んでいかない。

しばらく3羽で、じっ、と固まっていましたが、
カラスちゃんが先に退散。
その後すぐに
ひよちゃんはバードケーキを取りに来ました。

頭がエエ!!!

そんなお利口さんのひよちゃんのお食事姿です。

20100305_2.jpg

20100305_3.jpg

近くで見て初めて知ったのですが、
舌が黄色くて長い!!( ↑ 写真参照)
すっぴの舌は薄いピンクのような色で、
そんなに長くはないです。
ひよちゃんもスズメさんも同じスズメ目のお仲間。
Wikiによると、

スズメ目の特徴は、囀(さえず)るための器官である
鳴管が発達していることである。

との事。
ひよちゃんたちも、いつもこちらにくるとき、
「イーヨ、イーヨ」と囀りながら飛んできます。


20100305_5.jpg

病気をしてからなかなか囀らなくなったすっぴですが、
先日先生に、
「鳴管は壊れてないからまた絶対囀りますよ!」
とおっしゃっていただいたのでちょっと安心しました。

20100305_4.jpg

模様替えしたうーたんは顎を縁に乗っけて
リラックス中。
うーたんも耳を澄ますと、
小さいお声で「ブーブー」言ってるよね。

みんな、いろいろで面白いです。(笑)


さてさて今日の音楽ですが、
私にとってパワーの基、家宝級アルバムであります
Marilyn Scottさんの1st Albumから
「Highways of My Life」を。

「Dreams of Tomorrow / Marilyn Scott」(1979)

Marilyn Scottさんのこのアルバムは
本当に全曲通して素晴らしくって、
一時期、こればっかり聴いてました。

とにかく、歌がそりゃもう最高なんですわT-T!!!!

...なんというか、
開き直ったような...スカーンとした彼女の歌声が
カリフォルニアの青い空を思い出させます。
行ったことないけど。
...うーん、
見沼たんぼの青い空、じゃないんだよなぁ、これが。
やっぱりカリフォルニアなんです!

Yellow JacketsのRussell Ferranteさん、
ToToのSteve Pocaroさん、
Tower of Power Horn Sectionまでもが
参加しているこのアルバム。
中でもThe Isley Brothersのカバー曲
「Highways of My Life」は
歌はもちろん、サウンド、アレンジも
超~~~最高ですーT-T。

なんといっても
ドラムがですね...、
もう、たまらないのです...!
そしてRussell Ferranteさんのバッキングも。
ギターソロあたりなんか、
かっこよくて鳥肌たちます。

Marilyn Scottさん、
憧れのボーカリストの一人です。

音源だけYouTubeにアップされていましたので
是非是非 T-T!


HIGHWAYS OF MY LIFE Marilyn Scott

あ!
オリジナルのThe Isley Brothersさんの音源も!
同じ曲でも
アレンジでこんなにも違くなるのですね!!!!!!


THE HIGHWAYS OF MY LIFE - ISLEY BROTHERS (1973)

...いやはや、
見沼の青い空もこれまたいいもんなんです。(笑)

20100305_6.jpg

歳を重ねる毎に大好きな場所になりました。


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20100303_1.jpg

連日、
ひよちゃんたちがバードケーキを食べにやって来ます。
一日5回位は来ているのではないでしょうか?
ひとりで来たのは最初の時だけ。
今はもう必ずカップルでやって来ます。
もう、ベランダが気になっちゃって気になっちゃって...。(笑)

20100303_2.jpg

すごくすごく単純なのですが、
ひよちゃんたちがやって来てくれたことで
なんだか心の中がパッと明るくなりました。
不意打ちで
ものすごくステキなプレンゼントをいただいてしまった。
ひよちゃん、
こんな気持ちにさせてくれてありがとねぇT-T。

20100303_3.jpg

うーたんは、今日は夕方から、
急に思い立ったのか、
自分のケージの中に戻り、
ガタンガタンと模様替えをはじめました。
ベッドみたいに使っている
黄色のトイレの位置を口でくわえて
ガタンガタンとあっちへこっちへと移動。
電気アンカや敷物のフリースの位置も
微妙に移動。
トイレはまったく逆向きになり
さっそく寝そべって
なんだか満足の様子です。
春に向けて模様替えで心機一転かしら?

あぁ、私も模様替えでもしてみようかな...。


さてさてそれでは今日の音楽。
だいぶ前ですがネットラジオでふと耳にし、
ハッとしてグーーーーーーーーッで
ノートに書き留めておいた曲がありまして...。
忘れないうちにこちらに書き留めておきます。

「Percussion Maddness / Luisito Quintero」(2006)

ベネズエラ出身のパーカッショニストで
ジャズやラテンなどで一流ミュージシャンとして活躍されている
ルイシート・キンテーロさんのリーダーアルバムだそうです。
このアルバムのレーベルは
クラブ系ではとっても有名なレーベルだそうで
なるほど、
いわるゆラテンジャズ、とは違うエッセンスを感じます。

ブラジルのトニーニョ・オルタさんの曲、
「Aquilas Coisas Todas」なんか、
もうたまらない気持ちよさなのですが、
何よりもラジオで聴いてハッとしてグーだったのは
アルバムの最後にトラックされている
「Love Remains The Same」!
いやぁ~、ツボにはまりました。
かっこイイですっT-T。

探しても探しても「Love Remains The Same」は
YouTubeにはRemixものしかアップされていなかったので
別のところの音源をリンクしておきますー!
そして、トニーニョ・オルタさんの曲をカバーした
「「Aquilas Coisas Todas」」も是非!


Love Remains The Same Feat. Blaze


LUISITO QUINTERO - AQUILAS COISAS TODAS

ステキな音楽がいっぱいいっぱいあって
めまいがしちゃうー!


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仕事の締め切り直前で慌しい今朝、
なんともうれしいことがーーーーー!!!
ひよどりちゃんが、
バードケーキを食べに来てくれたぁぁぁぁぁぁ!

10日目にしての来訪。
嬉し過ぎます T-T。

マンションの真ん中の5Fだし、
ベランダに置いても気がついてくれないだろうなぁ、と思い、
近々、枝ぶりの良い大きな木の鉢をベランダに置き、
そこにバードケーキを設置してみようかなぁ...
...でも春になっちゃったら食べるものが増えて
来てくれないだろうなぁ...、
なんてなことを考えていた矢先。

今朝、朝食を食べていたら、
ベランダの縁にいきなり止まっているではないですか!

20100301_2.jpg

しかも、
ベランダの中に置いてあるテーブル上のケーキを食べに
中まで入ってきてくれっちゃって...。

ひよちゃん迄ガラス越しに1.5m位の距離でしょうか。
もう、あまりにも近い位置に止まっているので
驚いちゃって驚いちゃって...。
慌ててカメラを取ろうとしたら、
バードケーキを一個くわえて飛んでいきました。
ひゃー、すごいー!

ベランダに出てみると、
すでに食べかけが他にも残っていたので
早朝、既に来ていたようです。

20100301_3.jpg

20100301_4.jpg

その後、2回来てくれて
最後はお友達と二羽で来てくれました。
お友達がいるのですねT-T。
鳥さんネットワークのことを考えるとワクワクします。

トップの写真は、
すっぴがたまたま窓辺でお外を見ている時に
ひよちゃんがやってきて、
思わずすっぴも「ピ!」と声が出てしまいました。
大きな鳥さんがいきなり来て、びっくりしたのでしょう。(笑)

いやぁ、
3月はなんだか良い事が起こりそうな予感デス。(←単純)

明日もきっとやってくるだろうから
夜のうちに明日の分、セットしておかなくちゃ!
ウキウキです。

すっぴがご飯を分けてくれたおかげで作れたバードケーキ。
すっぴもありがとねー。


さてさて今日の音楽は、
めざしぐみさんのライブで「It's Something」を聴いてから
久々にBrenda Russellさんにはまり続けていまして、
Brendaさんの1st Albumを。

「Brenda Russell / Brenda Russell」(1979)

いやもう、ホント。
彼女は素晴らしいメロディーメーカーだと
つくづく思います。
ブラックの彼女ですが、
歌い方はとてもシンプル。
ゴスペルっぽくフレーズを崩さないし、
すごくすごく好きな歌い方。
ティーンの思春期の頃、
カナダで暮らしていたという生い立ちもなんとなく納得。
私にとってはキャロルキングさんのような存在です。

そんなわけでこのアルバムから
とっても好きな曲「Way Back When」を是非!


Brenda Russell-Way Back When

この「Way Back When」も演奏している
ライブDVDもあるのですが、
そのライブ版もマジ最高デス。

「Brenda Russell IN CONCERT / Brenda Russell」(2003)

ライブの「Way Back When」を探してみたのですが
YouTubeに無いようでして...、
このDVDの他の曲がありましたのでこちらも是非!
最高のサウンドです T-T!


Brenda Russell - Catch On


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