
今日は前の林で
オアゲラを見ました!
ゲラ系、来てるな~、とは思っていたのですが、
毎回はっきり見えなかったのです。
でも今日はちゃんと確認できました。
鳴き声が聞えたので
急いでカメラを持ってベランダに出たのですが
シャッターは間に合わず >-<。。。
アオゲラぽんちゃん、
また来てね。

それからうーたんなのですが、
最近、すごく不思議なことをします。
上の写真の左2つの多肉植物の鉢が
どーしてもどーしても気に入らないらしく
あごで押して毎回倒すのです。
ベランダから、カシャーン、と
鉢が倒れる音がして見てみると
必ず、この多肉植物君の鉢が倒れている。
鉢からこぼれてしまった植物を
元に戻しまた置いておくと
また「カシャーン」。
直しても「カシャーン」。
とうとう鉢が割れてしまいました。
たまたまなのかと思っていましたが
他の鉢は何にもしないんです。
同じ形の鉢に植わっているバジルも無事です。
どーもこの多肉植物2つがイヤみたいです。
そんなわけでうーたんには届かないところに移動しました。
なんでイヤなのか
理由を聞いてみたい。
とにかく興味深いです。
さてさて今日の一曲。
久々、Catalystのアルバムをひっぱりだしてみました。
「Funkiest Band You Never Heard / Catalyst 」
('70年代の4枚のアルバムをまとめたもの)
いやぁ、もうこのアルバム。
大好きで大好きで一時期
超ヘビーローディングしていました。
とにかくローズの音色に飢えていた時期で
初めてこの曲を偶然購入したコンピレーションで耳にしたとき
しびれまくった記憶が...。
伝説のジャズピアニストEddie Greenさんをメインとした
若い冴えたミュージシャンの
クールでウォームでセンスも良い、
三拍子揃った素晴らしい音楽!
なかでもやっぱり「New Found Truths」がピカイチ。
ベースがまた若き頃の
アンソニー・ジャクソン(二十歳くらいの頃!)。
しびれます、マジで。
また「New Found Truths」というタイトルも
イカすじゃないですかいっ!
YouTubeにあがっていたので是非!
CATALYST New Found Truths 1972
この曲を聴くと、
ものすごいキーボードの練習をしたくなります。(笑)
ハイッ、
一に練習、二に練習!
がんばろーっと。
























