2009年9月アーカイブ

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今日は冷たい秋の雨の一日でしたね。
すっかり秋で、ベランダのコスモスも全開です。

すっぴの病気もちょっとずつ治ってきているようですが、
モノアラガイのタニちゃんが
最近元気がありません。
いろいろ調べてみたら、
なんと寿命が5ヶ月~1年なんだとか...。
うわぁ、知りませんでした。
すごい食欲旺盛だったのに
最近は全然食べなくて
どうしたものか?と思っていたのですが...。

今日はタニちゃんに直にエサをあげてみたところ、
ゆっくりですがモグモグ食べてくれましたので少し安心。
水をきれいにしてくれる良き相棒の気分でしたので
タニちゃんの生態を知り、
ちょっとショックでした。
水温もあまり下げないように気をつけなくっちゃ。

あ!
ベランダから外をボーっと眺めていたら
前の林にコゲラちゃんを発見!

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ちょっとうまく撮れなかったのですが、
ちゃんとキツツキスタイルで木をツンツンしていました。
向かいの林、
冬に向かってもっといろいろな鳥さんに会えそうな
バードランドな予感。


そしてそして音楽。

8月初めにチケットぴあからメールが突然届きました。
「当選通知『iTunes』ソングコードプレゼント」なるものでした。

一曲分、iTunesからダウンロードプレゼントということで
いやぁ~、これは悩む!!!
悩んで悩んで悩んで、
しばらくしてすっかり忘れてしまっていたのですが
今日、インターネットラジオでおもむろに流れてきて
「かっちょいい~!」と思った曲があったので
プレゼントのことを思い出し、
ダウンロードさせていただきましたー。

オランダのミュージシャンCamielさんの曲、
「When We Fell In Love」です。

「On a Day Like This / Camile」(2005)

シンセベースがすごくすごくいい感じ!
アレンジのセンスもすっごい良くって、
上質なポップス道、どストライクでしたー。
動画はないのかな?と探してみましたが
無かったー、残念っ >-<。

Camielさんはギタリストだそうなのですが
歌もAORテイストですんごい素敵ですっ。

私がダウンロードした「When We Fell In Love」とは
全くテイストが違うボサノバカッティングのお洒落なインストが
YouTubeにあがっていましたので
今日はこちらを...。


Camiel - El Alba

いやぁ~、
こっちもいいなぁ~♪。


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先日、
友人とその友人のお友達のおうちへ
めだかちゃんが5匹ずつお嫁に行きました。
中でも命名されていた白姉さんが
友人の「白くてきれい~」の一言で
嫁入り決定。
一目ぼれですな。
友人のおうちではめだかちゃんが成魚になったら
しまどじょうちゃんと合流するそうで、
また楽しい水槽になりそうだなぁ。
みんな、元気でね。

すっぴも時々はしゃぎすぎて「ぜぇぜぇ」しつつも
元気です。

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時々
日光浴中の鳥かごのほうを見ると
うーたんが鳥かごの隣で座ってくれてたりするのには
ちと驚きです。
うーたんはやっぱりすっぴがいないと
さびしかったんだねぇ。
相棒なんだねぇ。


さてさて今日はちと音楽のことも...。

'Ndambiさんのスタジオライブが入っている
2ndのアルバム「Tunin Up & Cosignin」の中の
「can be this love」という曲。
E,W&Fの「can't hide love」がそのままアレンジの中に入っていて
なんかすんごいかっこいいんです。
でも聴いていると後半の部分が
E,W&Fの「can't hide love」というより
Camen McRaeさんの「can't hide love」を
毎回思い出してしまって...。

「Can't Hide Love / Carmen McRae」(1976)


Carmen Mcrae- Can't Hide Love

カーメン・マクレーさん。
ハイラムブロックさんじゃありませんよー。(彼も最高ーT-T。)

ジャズボーカリストの中でもすっごい好きです。
...うーん、やっぱり私は
男らしい女性アーティストが好きなんだろうか?
 (やばいやばい...、何の気だ?)
Rad.やタニア・マリアさんと同じ感じで
女惚れしてしまいます。
またこの「can't hide love」という曲が
カーメンさんのかっこよさをすんごく引き出す曲で
ホントにぴったりなんです。
そのセンスにも惚れる。

演奏しているミュージシャンも、
Joe Sample (ep)
Larry Carlton (g)
Dennis Budimir (g)
Wilton Felder (b)
Harvey Mason (d)
Victor Feldman (p)

なぁんてすごい面子なのでしょうかーT-T!
この辺を見るとマリーナ・ショウさんの
「Who Is This Bitch, Anyway?」の
アルバムメンバーを思い出したり...。
すごい時代だなぁーT-T。
いちいち
「憎いよっ、このっT-T」、ってな
フレーズが満載です。

あ、それからっ
N'dambiさんの「can this be love」のアレンジも
本当に本当にすっごいかっこいいです。
彼女にも女惚れですわ...。

...しかしまぁ、「can't hide love」。
素晴らしい曲ですね。
やはりモーリス・ホワイト氏は神ですT-T。

はぁ、
すごいことだらけで眩暈がするぅ~。

-追記-
 Can't Hide Love、
 よく見たら作者はSkip Scarboroughさんという方でした。
 ソウルファンにはかかせないソングライターさんだそうですー!


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シルバーウィークなるものが終わりましたねー。
皆様はどんなホリデイでしたでしょうか?

連休中、
ローリンズ・クラフト・ルームさんの個展
「キャバリア張り子展」に
浦和の「ギャラリーたらの家」に行って参りました。

ローリンズ・クラフト・ルームさんのblogはこちら ↓
キャバリアLEDと張り子ライフ

いやーーーー、もぅ、
ほーーーんとにっ、
かわいいったらっ!!!!!!!!

愛犬のキャバリアLEDちゃんがモデルとなっている
張子のオブジェ。
緑に囲まれた白いギャラリーのガラス戸の向こうには
たくさんのキャバリアのオブジェ。
ローリンズ・クラフト・ルームさんの
愛情とやさしさに包まれた素晴らしい世界がありました。

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愛犬のLEDちゃん(LED ZEPPELINからの命名だそうです)が
またまたすんごいかわいくて...T-T。

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キャバリアちゃんを直に触れるなんてことは
滅多にないので感激。
キャバリア、というのは短縮した名前で
正式には
「キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル」
というお名前。
イギリスのワンちゃんだそうです。
LEDちゃんの生い立ちなどを聞き、
愛情深いローリンズ・クラフト・ルームさんのお話に
なんだかとっても感動してしまいましたT-T。
動物だってかけがえなのない家族。

個展に伺ってから数日経ちますが
時々張子のオブジェのワンちゃんの顔が頭に浮かびます。
個展終了後に購入予約をしたオブジェをいただけるので
お部屋に飾れる日がとても楽しみです。


さて
今日はちょっと長いブログになります...。。。


昨日10日間入院していたスズメのすっぴが
帰ってきました。
なんとか無事退院ですっ!

実はちょうど一ヶ月前、
友人からお預かりして
秋には野生に戻すつもりでいたツバメのめめたんが
亡くなっておりました。
なかなかご報告できず、
ちょうど亡くなってから一ヶ月経ったので
ここに記させていただきます。


めめたんの異変に気づいたのが
私が8月、松山に出発する直前のこと。

急いで小鳥の病院に連れて行ったら
「こういう状態だと
もう体調が戻ることははっきり言って難しい...、
野鳥は本当に難しいんだよね...。」と先生。
でも先生の治療にいろいろなアドバイスもいただき、
絶対元気になる!と願い看病したつもりでしたが...、
めめたんは行ってしまいました。

自分の無知を恥じ、勉強不足に後悔。
悔やんでも悔やみきれませんでした。
完全に胸の奥にぽっかり大きな穴が開いてしまった。

...でもめめたんのお陰で私は「大切ななにか」を
たくさんたくさんもらった。
生きることを決して諦めないめめたんに
たくさんたくさんもらった。

めめたんと暮らしたのはたった3週間でしたが
かけがえのない素晴らしい日々でした。
めめたんがうちにやってきてくれたこと、
本当に本当に感謝いたします。


めめたんと引き合わせてくれ
私が野生に戻すことを果たせなかったのに
励まし、素敵な言葉を送ってくれたheecoさん、
一緒に涙を流してくれた大切な友人、
ゆきこさん、azさん、トト...。
松山で泣き崩れた私を慰めてくれた母。
野生はプロでも難しい、あなたのせいじゃない、
気を落とさないで...、と声をかけ
お心遣いいただいた先生。
本当に
本当に感謝します。
どうもありがとうございました。


でも
めめたんのことで敏感になり、
すっぴの異変にも気づくことができ
肺炎と肝臓を悪くしていたすっぴも
なんとか退院できました。
すっぴも入院中、
大きなオカメインコさんの隣で
小さい体で治療にふんばってがんばりました。
全てはめめたんのお陰です。


めめたんが行ってしまった後、
つばめについての本をたくさん読みました。
改めてつばめの生態を知り
過酷な世界で生きるつばめのことを知り
もっともっとつばめが好きになりました。

めめたんに出会えたことから
いろいろな気づきをいただいた。


今日は二匹のワンちゃんと暮らす幼なじみと
飼い主としてのペットの命への考え方が
話題にあがりました。
そして先ほど
日本での犬の殺傷処分の
大変ショッキングなニュース映像を見ました。

地球で共に生きていく同士。
誰もが遠かれ近かれどこかで接点があり
支えあっていることに気がつかなくては...
と思います。
私は私が出会えたところから
できることを精一杯やりたい。


そしてわたしのシルバーウィーク。
普段
あんまりお会いできない大切な友人達に会うことができ、
たくさんたくさん優しい気持ちをいただきました。
明日からまたがんばって仕事したいと思います。


そんなこんな鼻水ずるずるなので
今日は音楽のお話はナシです。。。
暗いお話、長々とごめんなさいでした。


そしてそして
最後まで今日のめめたんのお話を読んでくださった皆様、
どうもありがとうございました。

この夏、
一人の
冴えない、しかも売れないアラフォーミュージシャン女に、
命をもっていろいろなことを教えてくれた
めめたんという名のつばめのヒナがいたことを
どこか心の片隅にでも覚えていてくださったら
嬉しいです。
今年の夏の3週間は私の宝物です。

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うぉー!!!
暗くてすみまそんっ。
次回からはまたいつものどーでもいいこと満載の
生き物ブログ、
いえ、音楽ブログへ戻りますーーー。
どへー。


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最近はホントにさわやかですね。
日中、日差しの強さには
相変わらず日焼け止めは欠かせませんが
空気がカラッとしていて、
夜なんて空気が冷たく澄んでいるのか
星がすごくきれいに見える気がします。

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先日、二つに分けていためだかちゃん水槽を
さらに三つに分けてみました。
水槽をじーっと見ていると
結構争いがすごいんです。
大きい体だからといって決して強いわけではなく
小さい子でも大きい子に立ち向かっていく子もいたり...。
聞いたところによると
やはり男の子は縄張り闘争心が強いとか...。
なるべくストレスなく平和に暮らせるよう、
水槽を三つにわけて、
強いあの子はこっち...、
弱そうなこの子はあっち...、
なんてな感じでお引越ししてもらいました。

60匹位(把握できていない)いるので
全部のめだかちゃんには名前をつけていませんが、
ぼちぼち名前がつき始めています。
ちなみに、
白姉さん(白で一番大きくて優しい)、
赤姉さん(赤で一番大きくて優しい)、
チビ黒(黒で一番小さいのにやんちゃ)、
てな名前の子がいます。(笑)
タニちゃんも最近みんなにつんつん突付かれて
肩身が狭そうですが、
タニちゃんのおかげでお水がきれいなので
大変ありがたい...T-T。

んで、そんなこんなめだかちゃんを見ていると
ベランダの網戸越しにうーたんが
「遊ぼー!」とやってきたり...。

20090916_3.jpg

ふっ、かわいいヤツめ。


さて音楽ですが、
作業中、
Rad.の新譜のヘビーローディングの合間に
最近よく聴いているネットラジオで
立て続けにFourplayの「After The Dance」がかかったので
ライブの動画を...。

「Evening of Fourplay 1 & 2 / Fourplay」(2005)


Fourplay - After The Dance

大好きなベーシスト、ネーザン・イースト氏の
歌声&顔がたまりませんな、あっはっは。


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夕方、暗くてよく見えなかったけど
鷺さんですかね?
500m位、走る車と並行していたのでパチリ。
大きな翼で飛ぶ姿がとっても美しかった。
鳥さんってホント、素晴らしい...T-T。


先週は納品ラッシュ&野暮用ラッシュで
体を久しぶりに壊しました。
一瞬
「もしかしてインフル...???」と
不安になりましたが
それは大丈夫だったようです。←もうなんともない
もう無理のきかないお年頃...、
と各方面から突っ込まれそうですが
調子が悪くなると、やはり健康第一!と
改めて実感しますね。
夜はホント、冷えますので
どうか皆様もご自愛くださいませ。。。

そんなわけで
冷え対策にうーたんで湯たんぽ、
「うたんぽ」です。

20090910_1.jpg

左手で抱えているので
仕事しながらはなかなかできませんが
マウス操作だけの時は
この「うたんぽ」、ホントに温まりますのでありがたい。。。

20090910_2.jpg

うーたんも満更ではない様子で
嫌がらず力抜けてお手々掃除とかしてるので
彼自身、背中が温まって気持ちいいのかな。。。


そんでもって
予約アルバムを心待ちにしていたのですが
やっぱり我慢できず
iTunesで購入してしまいました...。
私のスーパースター、
My Goooooood、Rad.のNew Album!!!!!!!!!!!!!!

「Getting Down Is Free / Rad.」(2009)

もう待ちに待ったアルバムだったので
聴くときドキドキしちゃって。。。
それに今回
これまた大好きなアーティストPatrice Rushenさんと
Duetしている、とMySpaceやサイトで読んでいたので
それはそれはもう楽しみで楽しみで...。

いやぁ、、、すげかった、、、、。
最高です。

私にとって彼女は神なので
どれもこれもグッときてしまうのですが
鼻血が出そうなのが何曲もあって
泣きそうになりました。(感動)
それはまた改めて...。

アルバムのタイトルチューンのライブ映像が
すでに公式にアップされてますのでこちらを...。


RAD. - Getting Down Is Free live @ a festival in Germany 2009

ホント、女惚れ。

作り続けるのは本当に本当に大変なこと。
いつも彼女は私に勇気とパワーをくれる。
そしてまた明日からがんばれる。
Rad.の音楽に出逢えて本当に良かった。
ありがとう、Rad. T-T。


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もう秋なんでしょうかー?

いえ、でも
昼間は隣の林からはツクツクボウシの声が
やっぱりうるさいくらいに聴こえてきます。
音だけ聴いていると、夏まっさかり!みたいです。
そ~れ、どんどんやってくれ~♪


いやぁ、それにしても
虫や鳥の音は実に興味深い。

ミンミンゼミのあの大音量加減や
ツクツクボウシのあの軽快なリズムや
四十雀の宇宙からの使者のような声...。
隣に大きな林があるって素晴らしい。←単に田舎
ホント、毎日楽しませていただいております。

うーたんは、虫なんていつも無視。←あ、すみません
どんな虫が寄ってこようとも全く動じないのですが、
唯一苦手なものを最近発見しました。

ミンミンゼミです。
アブラゼミじゃないんです。
ミンミンゼミです。

どうやらあの大音量には適わないみたいです。
先日もベランダにミンミンがやってきて
ミ~ン ミンミンミン...
と鳴きはじめたら、
白目をむいて
「何なのー?あの大音量ーーーーっ?!」
なんてな感じで
ピンチ顔で急いで部屋に戻ってきました。
四歳(からシニア)にして新たな発見。(笑)

20090903_2.jpg

さて、
いろいろな方に逢う度に
「めだかちゃん、いらない?」と
里親さん募集に周囲の人を呆れさせている私ですが、
もしも、もしも、
「めだかちゃん、欲しいかも...。」
なんて思われた方がいらっしゃいましたら
是非是非、お声かけくださいませっ!!
現在、一番大きい子で全長1cmぐらいです。
あと二ヶ月くらいで大人になるのかなー?
みんなめっちゃ元気です。
なんならタニちゃんの卵もお付けしまーす。←いらねーよ


ほんでもって音楽。
最近、いろいろな音楽にビビッとはまっていたりしてます。
と、言ってもどれもこれも今年出たアルバムではなく
昨年とか、ちょっと前とかに発表されたものばかりなのですが...。

Smooth Jazz界のSax奏者、
Kirk Whalumさんの弟(?)さんである
Kevin Whalumさんの昨年のアルバム。

「One Life to Love / Kevin Whalum」(2008)
  (amazonにはなかったのでジャケ写はナシですー)

これ、ホントにカッコイイデス、やばいですー。
後で知ったのですが、
何曲か、George Dukeさんが関わってるみたいですね。
っと、コチラにアルバムの全容が...。
   Kevin Whalum - LATEST RELEASE: One Life To Love

動画は無かったのですが、
何曲かYouTubeにあがっていたので
その中から、超~かっこいい曲、「Wondermaze」を...。


Kevin Whalum - Wondermaze


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8月最後の日は大嵐になりましたね。
そんな雨の昨夜は
諸先輩方と楽しいお話とお食事とお酒で
とっても素敵な8月の締めくくりをさせていただきました。
また8月はたくさんの再会があり、
たくさんの元気や喜びをいただいたり
出会いやつながりに感謝感激...。
そしていろいろなことが胸に染み入った
想いにあふれた一月となっておりました。

また9月、
気合を入れてがんばりたいと思います。

それにしてももう9月かぁ...。
早いなぁ...。

さてさて今日は
これまた最近はまっている
すんごいかっこいいボーカリストの音楽を...。
アメリカはダラス出身のミュージシャン、
N'dambi(エンダンビ)さん。
同世代ということでも
急速に惹かれたのですが
やはり歌う姿は女惚れしてしまうかっこよさ。

「Tunin' Up & Cosignin' / N'dambi」(2001)

このアルバムでは
以前に他のアルバムでも歌っていた曲「What's Wrong With You」を
スタジオライブ収録してたりして
またまたすんごいカッコイイんです!
TDのアレンジもかっこいいけど
やっぱり生演奏だわぁ~!なぁんて思っていたら
YouTubeでライブ映像をたまたま見つけてしまいました。


N'dambi singing "What's Wrong With You" 7.25.08

くーーーっ、ダイナマイトッ!!!!
かっこよすぎです。
エレピのロングトーンも心地よい...T-T。


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