2006年4月アーカイブ

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昨日はケーキを2個も食べた。
ちょっと考えなさいよ、と自分でも思うけど
やってしまった。

昼間に友人とバナナがたっぷり詰まった
見るからにおいしそうなチョコレートケーキ。
形がどっしりとした長方形で
120mm×80mmほどはあったのではないか???
ちょうど半分くらいまでくると
「おお~、かなり甘いんでないのぉ~。」
と甘いもの好きの私でも思ってしまうほど
甘く量もあり、
嬉しい限りだった。

夜は夜で
流れで甘いものを食べることになり
ニューヨークチーズケーキを。
しっとりおいしい~。これもたまらんっ。
そうえいば
「ニューヨークチーズケーキ」って名前は
どうしてニューヨークなのかな?
と前から疑問に思っていた。
ベイクドとかレアとかは名前から想像が付くけれど
「ニューヨーク…?なんでかな?」

ネットで調べたら
「ニューヨークに移民していたユダヤ人のお菓子で、
底の生地がクッキータイプのクラスト生地で、
上にこってりタイプの生地を流して焼きっぱなしにしたもの」
だそうなんです。
へぇ~。
ネットって本当に便利です!

どっしり系が好きな私は
ベイクトとニューヨークタイプが好きです。

それにしても甘いものとコーヒーの組み合わせって
最高です。

そんなわけでMe'Shell Ndegéocelloさん
「bitter sweet」を聴く。(そんな理由か!)
「Peace beyond passion / Me'Shell Ndegéocello」(1996)
もぉ、ンデゲオチェロさんってホントにかっこいい!
男惚れするね!(女だけど)
この曲はテンポもグッとくるし
途中展開で入るJoshua Redmanさんのテナーサックスも
うぉ~っ!きたー!って感じです。
なんつったってベース弾きながら歌う
ンデゲオチェロさんに
やっぱり男惚れしちゃうんですけどね。(女だけど)


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昨夜はaz師匠のお誘いで
とっても素晴らしい夜を過ごさせていただいた。
演劇集団「キャラメルボックス」のハーフタイムシアターを
観に行ったのだ。

ずっと前から楽しみにしていて
いろいろなアクシデントを乗り越え
やっと観劇できることになった。

もうただ一言。
「すっごい…よかった…。」

たとえば
もし一人きりで周りにだれもいなくて
観劇していたとしたら
胸がいっぱいすぎて
声をあげて泣いてしまうだろう…、
と思った。
それくらいストレートに胸を打った。
ストーリーも展開も
すべて気持ちよく
スーっと世界に入っていってしまった。

とても大切な人を
本当に大切に思う気持ち、
やっぱりこれが一番の原動力。

観終わった後は
まるでスポーツをした後のような
カロリーを消費したような感じだった。
それだけ集中して2時間を過ごしたのだ。

az師匠に次の公演も誘っていただいた。
出逢わせてくれてどうもありがとうございました。

帰りにiPodで
Mica Parisさんの「words into action」を聴いた。
 「So Good / Mica Paris」(1988)
スムースで…でも情熱的でMica Parisさんで
私はこの曲が一番好き。
聴きながらお芝居のストーリーをちょっと思い出した。
言葉だけでなく行動にする…。
いろいろな意味で
初心にかえるような初々しい気持ちにしてくれた
素敵なお芝居だった。

次の公演も楽しみです…。


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先日運転中になんとなくつけていたFMのDJのお話が
なんだかとても素敵で…。
とつとつとジャズの話をするこの男性、誰だろう…。
…渡辺貞夫さんか…?

当たり!
やっぱり渡辺貞夫さんだった。
ブラジルものの話からジャズの話にいたるまで
静かに落ち着いてトークするそのお話に
ついつい聞き入ってしまいました。

何枚かCDは家にあるけれど
やはりブラジルものが多い。
でもやっぱり何と言っても貞夫さんの名曲と言ったら
「any other fool」(1989年)!
だってだって私の心の師匠Patti Austinさんが
歌っているのですから。

家に帰りすぐiPodで「any other fool」を聴く。
「あぁ、なんていい曲なんだ~T-T」
いい曲過ぎて泣ける。
大サビで空に突き抜けていっちゃいそう系な曲は
最高です。
改めて聴いて
コーラスワークとメインボーカルの参考にもなっちゃいました。

…そうそう
またまた今年もやってきましたヤモリ君。
毎年いつも同じ網戸の
同じ場所にやってくるのですが、
だんだん大きくなているような…。
もしかして毎年同じヤモリ君なのかしら?
ちょっと触れないけど
姿はかわいい~。


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job

昨日から愛兎うーたんがかなりの甘えんぼさんモード。
うーたんはどちらかといえば
ネコちゃんタイプで
普段はあんまりべったりしてこない。

でも昨日はどうしたものか?

出先から戻ってきたとたん、
超~べったり。
私的にはかなりの「喜び」なのですが
あまりのべったりぶりに
「何か悪い夢でも見て急に不安にでもなったのか?」
と疑うほどでした。

写真は仕事中、
何度も私のひざの上に飛び乗ってくる様子を撮ったもの。
これが急にズシッと飛び乗ってくるので
結構びっくりする。←でも「喜び」
あ、デスクの横のCDラックは
kanettiさんにいただいたものです~。(笑)

そんなわけで
「Mind Pleaser」。
ライターの金澤さんの著書「AOR Light Mellow」の解説を読み
欲しくて欲しくて手に入れた
Cuba Goodingさんの「The 1st Cuba Gooding Album」(1978)の
1トラック目の曲。
もうジャケットからしてやられる。
これだけで即購入、という感じですが、
また正統派の歌いっぷりも最高~。
俳優のCuba Gooding JRさんのお父様ですが
また顔がそっくり!
元気が出る一曲です。


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久しぶりにブログを再開する時って
一体どんな感じでスタートしたらいいものか…悩むよね?
とaz師匠と学校帰りに雑談。

いやーモーレツに忙しくて…。
具合が悪くなっちゃって…。
などとから始めるか、
それとも何ごともなかったように
淡々とはじめるか…?

悩んだあげく
素直な気持ちそのままに
ブログを再開することにいたしました。

ご心配のご連絡をいただいた皆様、
本当にありがとうございました。
とても嬉しく…
また励みにもさせていただきました。

体調不良などからなかなかブログに
取り掛かれなかった2週間でありました。
でもたくさんの収穫もありました。
このブログをおやすみしている間、
今まで勢いで毎日を過ごしておりましたが
改めてじっくりと自身の道を考がえることができました。

…そしてここ最近の、
私自身の重要なキーワードとなった言葉が、
「本当の目的を忘れないこと。」

見失ってはいけない、
ましてや体を壊しては
本当の目的などとてもたどりつけない。

「miles」…。
自身のバンドの曲を久しぶりに真剣に聴いて思いました。
果てなく長い道だけど
ときどき軌道修正しながら進んでいきたいと思います。

話は変わりますが
長い間お世話になりましたissiorさんのアドレスですが
新たにtmamのアドレスを取得することになりました。
間もなくそちらに移動いたします。
アドレスが変わりますが
今後ともTMaM、TMaMサイトをどうぞよろしくお願い致します。
そしてissiorさん、本当にありがとうございました!

しかし自分のバンドの曲でハッとするなんて…、
今までなにを考えて歌っていたのだろうか…?
↑うすぼんやり


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うわ~、今日もなんとかぎりぎりセーフッ!
今日こそは間に合わないかと思った…>-<。

久しぶりにランチにモスに行きました。
思い起こしてみると
モスってあまり行かないかも…。

やはりモスは高級感あるからかな…。
モスは本当に美味しいですよね…。

その昔働いていた会社で
女の子集ってランチにモスに電話注文!
というのが時々の嬉しいイベントでした。

その時よく注文していたのがチキンバーガー。
サクサク感がたまらない
モスの隠れた逸品だと思います!

今日久しぶりにチキンバーガーをいただき、
昔の仲間を思いだしたりしてました。

BGMにホール&オーツのPRIVATE EYESが
かかってまたなつかしくなったり…。


レジの脇のテーブルで食べていたのですが、
お客様が絶えなくて凄い!
一番人気は「オニポテ」という事が発覚!
ほとんどの方が頼んでらっしゃいました。

今度頼んでみよぉっと。


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今日もなんとなく肌寒いけど
いいお天気で嬉しい!
夕方から学校なので
帰ってからバタバタしないように
いろいろ仕事を済ませつつ、
おなかもすいたので
近所のパンやさんに
Michael McDolanldさんのアルバム
「Motown Two」(2004)に収録されている
「Tuesday Heartbreak」を聴きながら
パンを買いに行きました。
なんて気持ちのいい曲なんだぁ~。
Mac氏の歌声、
ネーザン・イーストさんのベース…
やられます~。
スティービー・ワンダーさんの原曲も素晴らしいのですが、
こっちのほうがもっと好き!

パンやさんはすごい混み様。
びっくりしました。
ちゃっちゃと用意をしなきゃと思いつつ、
うーたんがベランダのタンポポを食べたいみたいなので
ベランダで少し遊んだり…。
う、やっぱり少し寒い。

おっと、そろそろ用意しなくては!


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4月末から
「The New World」という映画の
日本での公開が始まるらしい。

うわぁ、また映画のタイトルと
TMaMの曲のタイトルが一緒になっちゃた。

1年半前、
「The New World」の歌詞をつける時は
この映画のことは知らなかった。
絶対に観てみたい~!

以前にも
リーダー作曲、私作詞の曲で
「マイノリティ リポート」という曲もあったのですが、
それも映画が後からやってきて
ああ、しまった…>-<、と思ったことがあった。
「マイノリティ リポート」は
原作のフィリップ・K・ディックさんの
影響でできた曲だったから
それは仕方ないのですが…。

でもちょっと偶然で驚いた!
映画「マイノリティ リポート」にも
映画「The New World」にも
両方に俳優のコリン・ファレルさんが出演されている。

あらこれは偶然世界。

ここに来て風邪をひきそうな気配なので
今日はあさりと小松菜のおかゆにしてみた。
温まった~。


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先日取材に伺ったカフェはとても素敵でした。
自分の家の近所にあったら
本当に行きつけになってしまいそうな…、
ゆったりとのんびりと
時間を過ごすことができそうな
優しい空間でした。

かかっていた曲はいろいろ。
途中からボサノバがかかりました。

やっぱりカフェって
なんだかボサノバが似合うよなぁ~。

one note sambaがかかり
コルバを懐かしく思い、
ハギちゃん、元気かなぁ、、、と思い、
サーフィン、やってるかなぁ、、、と思い、
そういえばマイチーにサーフィン誘ってもらったけど
ホントに行きたいなぁ~、と
ほんの3秒くらいの間に
こんなことが駆け巡りました。

海のある土地は憧れます。


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昨日、横浜にグループワークの皆さんと
取材に行く前に、
新宿高島屋で開催されている
「くまのプーさんからのメッセージ展」
行ってきました。

あのおなかがとってもかわいいくまのプーさん、
原作デビューから80年、だそうなんです。
その記念すべき展覧会に
私が大変お世話になっている
イラストレーターのにしもりちよこさん
「クリエイターズ MY POOH わたしのプーさん」
ということで
各界で活躍するクリエイターさんたちの中で
出展されているので
すっごくすっごく楽しみにしていた展覧会。

プーさんが
どんな風に誕生したのか。
どんなに愛されているのか。
プーさんにまつわる数々のエピソードが展示されていて
短いひとときですが、
舞台である100エーカーの森の中で
プーさんに会ってきたような気分になりました。

しかし、なんてプーさんてかわいいんだろう!
ホントにいちいち泣けます。

でもなんといっても
にしもりちよこさんが描いたプーさんが現れた時は
涙がーーーーー、ぐわぁ~。
光り輝いていました!
愛情がたまりませんでした。

新宿なのでよかったら是非
みなさんもプーさんに会いに行ってみてくださいっ!
かわいくてマジで泣けます。
4・10まで開催されております!

かけがえのない感動の瞬間。
そんなわけで今日は
サックスプレイヤーのKim Watersさんの
「One Special Moment」(1999)。
くー、泣ける。


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ベランダにたんぽぽが咲き始めた。
いったいどんなベランダだ?
ついでにびんぼう草も咲いている。
びんぼう草なんて失礼。
ハルシオンとかヒメジオンとか
ちゃんと名前がありました。(昔調べた)
雑草だけれど、
かなりかわいいのでそのままに。

今日は雨。
夜は横浜にグループワークの仲間の皆さんと
取材に。
みんなで話し合うといろいろなアイデアが出てくる!
まさに3人集まれば文殊の知恵だ!
(6人だけど)

ちょこちょこ仕事を整理しながら
今日はブラジルのピアニストさんのCDを聴いていました。
Cesar C. MarianoさんがギターのHelio Delmiroさんと
デュオで演奏している、
「SAMAMBAIA / Cesar C. Mariano e Helio Delmiro」(1981)
これまた、たまらにゃい曲です。
私はSAMAMBAIAという曲が大好きなのですが、
中盤で世界がずばーんと開ける感じが
ぐぐぐぐっ、ときます。
Cesar C. Marianoさんはブラジルの歌姫エリス・レジーナさんの
二番目の旦那様だったそうですが、
とにかくピアノがうまい!かっこいい!
あんなデュオの演奏が出来たら
すっごく楽しいだろうなぁ。

練習、練習!
成せば成る!(ダメもとでも)

そうそう、
この曲のタイトル、Samambaiaは
ポル語でシダ類の植物のことみたい。
インストの曲なので言葉がないから
他にもっと深い意味があるのかもしれないけど、
なるほど、googleイメージで検索したら
すごくグリーンのきれいな植物が検索できました。
イメージぴったり!
心が潤う曲です…。


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今日は暖かいっ!
眠気覚ましにベランダで
体操していたら
顔がじりじり焼ける感じで
慌てて退散。

んー!いい季節で嬉しいですっ!

種があったのでセットしてみた
アルファルファ、
4日ほどでこんな育ちました。
すごい成長、早い!

昨日az師匠と
桜の素晴らしさについて話ながら
帰りました。
今朝もすごくすごく桜がキレイ!
桜の反射光が部屋を明るくしてくれます。

あ、そうそう!
昨日、局長さまに新しい曲「Joy Ride」の
嬉しい感想をいただき泣けました。
どうもありがとうございます!

「Joy Ride」はサーフィンの曲(ですよね?リーダー)
サーフィンの曲と言えば、
なんつったってJack Johnsonさん
ナチュラルなサウンドがとても気持ちいい!
先日、超かわいいアニメ「Curious George」
サントラをゲットしたので
今朝は聴きながら仕事しています。
このサントラ、
Jack Johnsonさんが全部音楽をやっていて
ホントに心地良い~。
しかもジャケットとか全部がかわいい!
購入したきっかけも、Upside DownのPVが
あまりにもかわいかったから。

今年はサーフィンをやる、と思っているのですが、
果たして出来るのだろうか?
(無理そう~)


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家の駐車場の脇に金柑の実がなっていた。
オレンジの小さい実が日に当たって
とってもキレイでした。
虫刺され、かゆみに効く「キンカン」とは
なにか関係があるのかな?

今度は
スティービー・ワンダーさんの
「Bird of Beauty」のカバーで何かかっこいいはないか?
というお尋ねがあり
AOR好きとしてはマリリン・スコットさんの
超~かっこいい「Bird of Beauty」を
もちろんおススメしましたが、
もういっちょすっごーーーーいかっこいい
Ernestine Andersonさんのカバーも!
「Ernestine Anderson / Hello Like Before」(1977)
というアルバムの最後にトラックされているのですが、
こりゃまた軽快に突っ走る感じで最高~。
ピアノのハンク・ジョーンズさんがまたすっごいいいんです~。
Ernestineさんはジャズシンガーですが
ポップスとかたくさん取り入れてて
私は入り込みやすい。
実はErnestineさんのアルバムを初めて買ったのは
「Live From Concord To London」というアルバムを
見つけたとき、あまりにジャケットがかっこよかったので
ついジャケ買いしてしまい…、
聴いたらまたさらに良くって
他のアルバムも購入するようになったのです。

最近は恐くてあまり出来なくなりましたが
「ジャケ買い」で当たると
すっごい幸せな気分になります。

「中身もジャケットも楽しめるアルバム…」
うん、大事なことだぁ~。
TMaMの次のアルバムはどんなのになるのかなぁ。


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ガットギターが素敵なMark Antoineさん
フランス出身、しかもクラッシック出身の
ギタリストさんなのですが、
大好きなPatti Austinさんがらみで発見。
Pattiさんが1トラック目の
「Mas Que Nada」のコーラスワークをされていたので
何年か前に購入。
「Cruisin' / Mark Antoine」(2001)

どうやら姉が気に入ったらしく、
情報を送ってくれ、とのことなので
今日は久しぶりに聴いていました。
んーーー、やっぱり いいーーーー!

偶然なんですけどTMaMと同タイトルの曲も
あったりなんかして
ちょっと嬉しい。

参加ミュージシャンにもまたひかれる~。
Drumsのピーター・アースキンさんとか
キーボードにリッキー・ピーターソンさん、
フィリップ・セスさんとか…。
プロデュースにトミー・リピーマさん、
ポール・ブラウンさんだし、
なんじゃこりゃ~、すごいぞぃ。
なんて豪華なんだぁー!
それになんてったって
出だしのパティさんのコーラスワークには感動です。

「Caribbean Morning」は
とっても心地良いマークさんのギターが、
まだ雨の降らない
今朝にぴったりマッチしてました。

うーたんもご機嫌でベランダから
桜、見えるかな~?
と覗いてました。

さっき外は星が出てた…。
明日は晴れそうですね~。


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「ねぎ せり 小松菜」

去年のお花見の時期も
桜並木の用水路脇の畑で
農家の方が野菜を売っていたのを思い出し
行ってみた。
さすがに人通りも多くて
みなさん、桜を楽しんでいらっしゃいました。
歩いて3分の畑では
やっぱり売ってた売ってた、新鮮野菜。
今日はねぎとせりと小松菜をゲット。
しめて300円也~、チーン。

さすがにこんなにいっぱいあっても
だめにしちゃうだけなので
近所に住む祖母のうちを尋ね、
おすそわけ。

祖母がなんだか一人で
暇をもてあましている感じだったので
そのまま軽くお花見ドライブに。

春ですね~。
気持ちがいい~。

その時車でかけていた曲のひとつに
最近引っぱり出してきてハマっている、
shalamarの「A Night To Remenber」(1982)。
この曲はディスコソングとして
かなり大ヒットしたみたいなのですが
踊らない私的にもイケてる曲です~。
それにやっぱり歌がイイ~!
ジョディ・ワトリーさんの歌声に負ず劣らず素晴らしいのが
デュエットのハワード・ヒュエットさん。
聴けば聴くほど歌が素晴らしくて
20年ぶりくらいにハマっている私。
ああ、こういう風に歌いたいなぁ、と
しみじみ思ってしまった。
…こう、なんつぅか、
声をあててる感じが…、
たまりません。

それが調べればでてくるもんだ!
Saxのアーニー・ワッツさんのアルバム
「CHARIOTS OF FIRE」(魅惑の1982)で
ハワード・ヒュエットさんが
参加しているみたいじゃないですかー!

shalamar以外のハワードさんの歌声も聴きたい…、
しかもアーニー・ワッツさんだし!!!!
ということで即amazonで注文しました、ポチッ。

すっごい楽しみです…。

同乗の祖母の一言。
「ずいぶん調子のイイ曲だ♪」
祖母、85歳。


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